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ハワイアンキルトクラスも清潔1番 Shark

ponoハワイアンキルトクラスでは、広いフロアで大きい作品は床にひろげて作業できます。

ということは! 小まめに床のおそうじが、必須です!
床の雑巾がけは、ひと仕事。

ハワイから、助っ人を持ってきちゃいました。

↓ 「 シャーク スチームモップ Pro 」 
 お水入れて、コンセント入れると、スチームがシュッシュしながらモップがけできる。
 日本では、通販で知名度あるんですか。 
 ponoはそれ知らずに、ハワイで知って、ハワイで買って使ってました。
  ponoはMacy’sで買ったけど、シアーズ、ウォルマート、Costcoでも売ってた。

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↑ グルグル巻きなのは、電源ケーグル。
  アメリカの電気製品て、ケーブル内蔵でないのが多いと思いませんか?
  これもです。 
  おまけに、アメリカの広い家向きだから(?)、ケーブル長~いし。


まず、お水入れます。

ケーブルを ドサッ と落として、コンセント差します。

スイッチボタンは、ありません。
コンセント差したら、もう始まってます。 

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↓モップかけます!
 押す!引く!押す!引く! がピストンとなって、熱いスチームが シュッシュッー   

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↓ よ~く見ると見えてくるスチーム蒸気↓見えます? 右に流れてる。

P5230017.jpg

ponoの機種は「Pro」。 ハワイのお店では、どこもこれしかなかったから。 
  片面汚れても、クルリと引っくり返せて、もう片面で続けられるのがイイです。

後で知った「ベーシック」機種。 あればこっち買っていました。
 独立して立つのがよさそう。 値段も安いです。
 (Proは、独りで立てないの。 立て懸けるか吊る下げ)

床、サッッパリ します。 
専用の雑巾は、手で洗っているけど、汚れ落ちやすいくて、それも快感。

  
ハワイのウチは、玄関・キッチン・バス・ラナイだけタイル床で、あとカーペット。 
タイルってカチカチで、床拭くとヒザのお皿にコツコツで、痛いし、ヒザにタコ。
でシャーク買いましたが、
むしろ、ハワイアンキルトクラスをやっている渋谷の家は、家じゅう床なので持ってきちゃいました。

ハワイのウチは、モノが減ってスッキリ。  
ヒザにタコの床拭きは、ヒザ浮かしてやってます。 
姿勢でしんどい時、「エクスサイズ、エクスサイズ」ってとなえると、気がまぎれます。


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