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ハワイ入国審査で 別室へ

飛行機座席はいつも通路側を予約してましたが、今回は窓側にしてみました。

↓夜から朝になる空の景色が、ステキです。

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食べて、寝て、映画見て、景色みてたら、もうホノルル空港に到着。 快調!!! ここまでは

飛行機降りたら、次は、入国審査。 
係員の質問に答えて指紋とられて、問題なくば「入国していいよ!」って、パスポートに認印してもらって、通常は荷物受取り場へ移動ですよね。

係員に不信に思われちゃうと認印もらえず、移動先は”別室”なのです。
このたびponoの移動先は、、”別室”。 

係員の質問に答えるのに証明するものを持合せておらず、「インターネットで簡単に情報とれるのですけどね。」と答えたら、じゃぁ別室へ。 となったのです。

別室は、久しぶり。 たぶんこれで3度目。 
過去に経験のあることって強いです。 ぜんぜんドキドキしません。

別室の待合室(?)には男性1人組と、若い女の子4人組。 これまでで一番空いてました。 
しばら~く待たされるのですが、なんかイヤな感じの時間です。

扉がガチャっと開き、空港係の女性がponoの名前を呼び、「荷物は何個?」と聞きました。 ベルトコンベアでponoの荷物だけ残されてグルグルまわらないように、はじくんだなぁ。

カウンターからさっきと違う年配の係員に呼ばれました。 係員選手交替です。

係員からの質問にぜんぶちゃんと答えたら、この人問題なし!と入国認めてもらえて、パスポートにハンコ押してくれました。

今回の年配の係員は、温厚で感じのよい人でした。
以前、初めての別室は若かりし頃。 動転して態度ドギマギでうまく話せないし、その時の係員に 「僕がノーと言ったら、君は入国できないんだよ。」 と言われたのにはビビビビリました。

英語ができない場合は、日本語の係員がやってくると聞いたことがあります。
英語ができないふりしても、ダメって話です。

万が一、別室になっても、ちゃんとしているなら大丈夫ですよ。 
普通に堂々と受け答えしましょう。


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